2010年02月06日

山崎派事務所、来月末で閉鎖(時事通信)

 自民党山崎派は4日の総会で、財政難のため、東京都千代田区平河町のビルにある派閥事務所を3月末で閉鎖することを決めた。夏の参院選までは、同じビル内の山崎拓会長の個人事務所を拠点として活動し、選挙結果などを見極めてその後の対応を検討する。
 同派は昨年の衆院選で山崎氏をはじめ落選者が相次ぎ、所属国会議員は衆参合わせて公示前の37人から17人に激減した。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜4億円「知人から預かった」〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

衆院予算委員会開催がずれ込み 個所付け内示問題で野党が抵抗(産経新聞)
<「1Q84」>「3」を4月16日発売 初版50万部(毎日新聞)
<自民>参院選の公認候補2人を発表(毎日新聞)
片山氏には大島幹事長が伝える 参院公認見送り(産経新聞)
業務上横領容疑で司法書士逮捕=依頼者の過払い利息返還金−富山県警(時事通信)
posted by Ronny at 15:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雷神をパンで創作 未来のパティシエ 東京(産経新聞)

 菓子やパン作りのプロを養成する国際製菓専門学校(東京都立川市曙町)の学生12人が、江戸時代中期を代表する画家、尾形光琳(1658〜1716年)のびょうぶ画「雷神」をパンで創作した。3日から立川タカシマヤの1階正面口ステージで展示が始まり、買い物客は足を止め、学生の力作に見入っていた。展示は7日まで。

 製作したのは同校製パン専科の学生12人で、昨年末からとりかかった。作品が持つ躍動感やダイナミックさをできるだけ再現するため、パンの数は約3万ピースに及んだ。30近い色の異なる生地を作り、張り方を工夫したという。

 最も苦労したのが雷神の部分が立体的に浮き上がるようにすることで、作品に動きをつけることで奥行きを出した。製作時間は約60時間に及んだ。

 学生の松島歓喜さんは「失敗ばかりで最初は駄目かと思ったが、気合で乗り切った。作品の持つ力強さと迫力を少しでも感じてもらいたい」と話した。

 また同校では6、7の両日、学園祭が開かれ、菓子やパンの作品展示や同校の自家製オリジナルメニューの喫茶コーナー、実演・体験コーナーなどが設けられる。

「AKBの追っかけ費」窃盗容疑で男を再逮捕(産経新聞)
ハイチPKO派遣は350人規模 政府方針(産経新聞)
NZ機の急停止、操縦かんにトラブル(読売新聞)
<「ゴーギャン展」サイト>ウイルス攻撃受け、改ざん(毎日新聞)
<新型インフル>ワクチン接種後に死亡…「因果関係あり」初(毎日新聞)
posted by Ronny at 06:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。